青春アカペラ甲子園ハモネプ2020動画見逃し配信土曜プレ, 7月24日無料視聴/まとめ

 

2020年7月4日21時からフジテレビで『土曜プレミアム・ 青春アカペラ甲子園今聴いて欲しい!ぼくたちのハーモニー』が放送されます

 

見逃した放送地域にない、見れない方は(アンカーテキストをクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

(無料視聴できます)

 

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土曜プレミアム 青春アカペラ甲子園ハモネプ動画フル無料視聴
 

土曜プレミアム 青春アカペラ甲子園2020年7月4日/番組内容

 
—-青春アカペラ甲子園って、2001年から始まった番組だったんですね。

そして20年目の今でも続いているなんて長寿番組ですね。

今ではアカペラというジャンルは日本でも確立されていますが、それ以前はまだあまり認知されていなかったのかもしれません。

当時は私も番組を見たことがありますが、最近はすっかりご無沙汰になってしまいましたもはや、懐かしいと感じてしまうレベルです。今回は新たな大会の様子だけではなく、昨年大会を振り返る場面もあるそうです。

過去最高といわれているということは、時代が変わっても衰えることなく、アカペラが人気だということだと思います。

そしてYouTubeで人気のHIKAKINも青春アカペラ甲子園卒業生とは初耳でした。そのHIKAKINが絶賛する圧巻パフォーマンスとはどんなものだろう、と興味津々です。アカペラは特に付け焼き刃でできるものではないと思います。小手先だけで誤魔化せるものではありません。

もちろん才能も必要でしょうが、圧倒的な量の練習によって技術がつくのだと思います。そんなアカペラに若者が打ち込んでいるって、夢があります。素敵なことだと思います。バンドのギターやボーカルのように華やかさはないかもしれませんが、私は魅力を感じます。久し振りにアカペラの魅力を味わいたいと思います。
 

土曜プレミアム 青春アカペラ甲子園 出演者

 

MC
ネプチューン(名倉潤、原田泰造、堀内健) 

進行
井上清華(フジテレビアナウンサー) 

ゲスト
HIKAKIN  ジェシー(SixTONES)  EXIT(りんたろー。、兼近大樹)  土屋礼央  吉田圭介(INSPi) 

スペシャルアクト
ディカペラ 

出場グループ
あまがさ:歌唱曲「白日/King Gnu」  アルペジオ:歌唱曲「最後の雨/中西保志」 いちごぐみ:歌唱曲「パプリカ/Foorin」  インターハーモニー:歌唱曲「海 その愛/加山雄三」  桶川ルマンド:歌唱曲「かもめが翔んだ日/渡辺真知子」  音てまり:歌唱曲「フレア/Superfly」  伽藍堂ベイビー:歌唱曲「東京ブギウギ/笠置シヅ子」  ザ・コンティニューズ:歌唱曲「宿命/Official髭男dism」  サツキバエ:歌唱曲「フライングゲット/AKB48」 シンフォニア:歌唱曲「Pretender/Official髭男dism」  ツワブキ:歌唱曲「馬と鹿/米津玄師」  トンファンニューヨ:歌唱曲「Born This Way/レディー・ガガ」  ブロス:歌唱曲「I LOVE…/Official髭男dism」  まいける.jp:歌唱曲「紅蓮華/LiSA」  まんぷく:歌唱曲「マリーゴールド/あいみょん」  ※50音順

 

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-青春アカペラ甲子園2020!全国大会直前出場15組大発表SP』の楽しみな点は、過去20年の青春アカペラ甲子園の名パフォーマンスをまた見られる点だと思います。

番組は2001年に始まりとてもブームになりましたね。

レギュラー番組としてやっていたくらいですし、レギュラー放送が終わってもスペシャル版として毎年のように開催されました。今年も夏に全国大会が開催されるということですが、そのおさらいとして過去の青春アカペラ甲子園を振り返る番組のようです。

出演されるのはこの番組で結成されデビューされたRAGFAIRの土屋玲央さん、今をときめくお笑い芸人の「ハナコ」の岡部大さんと「3時のヒロイン」の福田麻貴さんです

土屋さんはこの番組出身なので当時の裏話などが聞けそうでとても楽しみです。

またプレーヤーでもあるのでボーカリストから見た青春アカペラ甲子園の魅力やパフォーマンスの解説などもきっと素晴らしいと思います。

私も学生当時この番組を見ていて出演グループのハーモニーの素晴らしさに魅了されましたしRAGFAIRのCDも買いました。

アカペラのグループも当時たくさん登場しましたね。そんなことを振り返りながら素晴らしいパフォーマンスを堪能したいと思います。

 

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私たちは日々インターネットに囲まれています。SNSをやっていれば、画像や動画の共有も気軽にできます。

もし最高に面白いアニメを知って、周りの友達が誰もその作品を知らなかったら。そのアニメを周りに知って欲しくて、ネット上にある無料動画サイトを紹介したら。

それはファンによる布教活動ではなく、逆に作品の利益を損なうアンチ行為なのです。もちろん著作権の侵害は言うまでもありません。

しかし、より現実的な金銭的な理由でも、作品を貶める行為となるのです。アニメ制作費の相場は大変高額です。一般的な金額として、30分アニメ1本あたり1000万〜3000万と言われます。普通のアニメは1クールなら12話、2クールなら24話。少なく見積もっても、作品一本あたり1000万×12=1億2千万円〜は費用がかかります。

この中にはスタッフの人件費も含まれています。ここ数年、アニメーターの低賃金問題が取り沙汰されていますが、製作陣が低賃金であっても、これだけの費用がかかります。では、そのお金はどうやって回収されるのでしょう。劇場版、グッズ、パチンコなど色々な方法がありますが、一番のベースはDVDやBlu-rayの円盤売上です。円盤の売上によって、その後の展開も変わります。円盤の売上が良ければ、続編製作の可能性も高まるのです。

しかし作品を無料で見られる違法サイトが世に溢れたら、どうなるか。無料で視聴できる作品を、わざわざ円盤で買う人は少数派となるでしょう。円盤の売上が下がれば、作品の採算は取れずに、続編の可能性も無くなります。

赤字作品を作り続ける製作陣のモチベーションは下がり、クオリティも下がるかもしれません。好きな作品の円盤なら全て買え!というのは暴論です。しかし違法な無料動画を利用する事によって、作品の利益を損なう行動は、ファンとして絶対やってはいけない行為です。インターネットに違法動画やそのリンクを貼っているサイトをアップする行為は、作品に対する冒涜と心得ましょう。

 

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現代において問題視されている違法動画のアップですが、「違法動画」という言葉が示す通り、その行為自体が違法となるという点においてはアニメであろうが映画であろうがテレビ番組であろうが共通です。

しかし、一般的に子供が見る傾向が強いアニメ動画については、分別がつく大人が見るような動画以上に悪質であるといえるのではないでしょうか。法律そのものを理解していない幼い子供にとっては、「こういう動画を見てはいけない」と伝えても「見たい」といって駄々をこねることが容易に想像できます。

また、そこそこ分別がつくような年代になった子供に対しては「見てはいけないもの」という意識はあっても我慢できずに見てしまうこともあると思います。こういった時期に違法動画を見て特に何もお咎めがない状況が続くと、「違法であってもバレなければ大丈夫」という意識が芽生える可能性も十分考えられます。

「違法動画を見てもバレなければ大丈夫」が「人のものを盗んでもバレなければ大丈夫」など、どんどんエスカレートしていき、より大きな犯罪に手を染めることもあり得ると思います。

もちろん、赤信号で子供が飛び出したときにとっさに追いかけて捕まえる場合であっても信号無視には違いありませんが、そういう人命にかかわる緊急事態まで法律を守ることが正しいとまでは言いませんが、違法動画をアップすることやそれを見ることは緊急性のあるものとはいいがたいですし、そういう違法動画を載せない、見ないということが健全な社会のあるべき姿だと思います。

 
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